皮下脂肪・内臓脂肪を少なくするには運動で汗をかくのが効率的

皮下脂肪・内臓脂肪を少なくするには、やはり、脂肪は熱でとける性質があるので、サウナで汗をかいたり、ビニール製のトレーニングウエアを着て熱がこもるようにしてジョギングや縄跳びなどする人がいるそうです。

 

お腹に、サランラップをぐるぐると何重にも巻いて、お腹だけが汗をかくようにして、お腹の皮下脂肪や内臓脂肪を落とそうとした女性もいました。なぜ、お腹だけサランラップで巻くのかというと、胸は痩せたくないからです。腕もそれほど太くないのに、なぜかお腹や足の下半身太りする女性は多いです。

 

一番、てっとりばやく、皮下脂肪や内臓脂肪を消すには、エステで脂肪揉みだしをしてもらうのが良いと思います。でも、何度も通わないといけないらしく、人に太い腹を揉まれるのは結構恥ずかしいそうです。

 

他には、水泳は脂肪を落とすのに良いと聞いたことがあります。泳ぐのが苦手な人は、プールに入って歩くだけでも、脂肪が消費されていくそうです。芸能人の方も水泳で引き締まった脂肪の無い体型を維持してる方は多いので、皮下脂肪対策になると思います。

 

皮下脂肪、内臓脂肪を減らすために行っていること

私は学生時代に水泳をやっていて、自分で言うのも変ですがスリムで引き締まった体型をしていました。しかし、あれから数十年たった私は、産後体型が戻るどころか、ブクブクと太る一方で、なんとか痩せたいと思っても、小さな子どものお世話と、日々の家事に追われ、なかなか行動に移せずにいました。

 

あれよあれよという間に、皮下脂肪がでっぷりとお腹や二の腕、太ももについてしまいました。着たい服が着れなくて、服屋さんに入るのにもすごく勇気がいったり、自分に自信がなくなり、性格まで暗く内向的になってしまいました。

 

このままでいいはずがないと、一念発起して、近所の室内プールに通って泳ぐことにしました。最初は他人の目が気になっていましたが、皆そんなに他人の事なんて気にしていないんだと言い聞かせて、なりふり構わず泳ぎ続けました。

 

陸上で行う、ウォーキングやジョギングよりも、水中の方が重力がかからないので膝などの関節に負担をかけずに運動ができますし、水泳は深く呼吸しないと苦しいので、自然と腹式呼吸ができるので、カロリー消費量も多く、内臓脂肪や皮下脂肪を減らすには最適の運動ではないかなと私は思っています。

 

おかげで徐々にではありますが、学生時代の様な引き締まった体型に近づいてきています。これからも、おばさん体型にならないように、水泳は続けていこうと思っています。

 

中性脂肪が1年で2倍に…!私が始めた対策!

今年6月に受けた健康診断。帰ってきた結果を見て愕然としました。中性脂肪が、76から145に!前年のほぼ2倍になっていたのです!

 

おまけに悪玉コレステロールの数値も2ケタから3ケタになっていました…全く気にしていなかった部分の悪化に本当にショックで…(泣)原因を考えてみると、心当たりのあることが2点。まず、去年の4月から同棲を始めたことで、自分がほぼ毎日料理を作ることになりました。元々濃口&こってり好きで、実家の母のおかげで塩分を制限できていた私。

 

自分で作るようになってから、徐々に自分好みの味づけに、つまり濃い味づけに代わっていった自覚があります…ちゃんと、意識して塩分控えめの食事に戻さなければ!もう一つ。一緒に住んでいる彼は甘党(なのに超スリム。羨ましい…)。いつも夜食としてデザートを食べます。

 

薦められてついつい食べてしまうことが続いた1年。こうして振り返ってみると、中性脂肪が増えるのは当たり前かもしれません…そんな私が今実践している中性脂肪撲滅?対策としては、お料理になるべく塩や醤油を使わないことと、朝にヨーグルトを食べること!LG−21のヨーグルトタイプとドリンクタイプを毎朝飲んでいます。

 

始めたばかりなので、脂肪が減った気がする!という目に見えた効果はまだないのですが、便通がよく、むくみも取れてすっきりした状態で一日活動できます。来年の検診に向けて1年真剣に頑張りたいと思います!

運動で減らす皮下脂肪、内臓脂肪対策

 

 

本当は運動で燃やすのが理想的

家族の生活リズムが個々にバラバラになってから、私の食事サイクルも随分不規則になり、脂肪のつきやすい体になってしまいました。

 

以前はウォーキングに精を出していた期間もあって、その頃は基礎代謝もあがり、たくさん食べても脂肪が燃焼しやすい体作りが出来ていました。

 

しかし、一度運動から遠ざかると見る見る脂肪体質に逆戻りです。日頃気をつけていることは、体を冷やさないこと。しっかりと体温を保っていれば、少しの家事でも発汗作用はあります。低体温にならないために、素人考えではありますが、トウガラシを用いて作った麻婆豆腐を食べたり、生姜を煎じて飲んだりしています。

 

また入浴時に脂肪の付いている部分を揉みほぐします。お腹まわりを中心に揉みますが、その際、背中や脇からのお肉を前に寄せるようにして、お腹まわりに寄せた肉を確りと時間をかけて揉み込みます。

 

脂肪の燃焼自体は目に見えてわかりませんが、胃腸の働きも良くなりました。今は少しずつウォーキングを再開して、近距離はなるべく乗り物に乗らず、歩いて汗をかくようにしています。

 

筋トレとウォーキングを組み合わせて脂肪燃焼

40代になって、腰回りや太ももがムッチリとしてきてしまいました。食事の量を減らしたり、置き換えダイエットをしてみても、皮下脂肪たっぷりと言う感じでがっかりしてしまいます。

 

せめてこれ以上太らないように!もしできれば引き締められるように!と思って、近所にあるスポーツジムに入会しました。筋トレ用のマシーンも充実しているし、トレッドミル・エアロバイクなどがたくさんあって順番待ちなんてないよ、と、近所の人に教えてもらったからです。

 

そちらのジムのインストラクターさんに、皮下脂肪を燃焼するにはどうすればいいのか聞いてみました。効率よくするには、筋トレをしてから有酸素運動をしたほうが良いとの事です。

 

それで、上半身の筋トレ15分、トレッドミル15分、下半身の筋トレ15分、クロストレーナーを15分、というメニューにしました。2日に1回のトレーニングを1か月続けたところ、下腹部が引き締まり、体脂肪の数値も下がりました。継続するのが大切なのでしばらく頑張ります。

 

今こそ有酸素運動を始めてみませんか?

暑い季節が続きますが皆さんいかがお過ごしでしょうか?皮下脂肪や内臓脂肪って痩せてる人でもなるので怖いですよね。自分自身も健康診断で肝臓脂肪が付いてると言われて運動を始めました。そもそもなぜ内臓に脂肪がつくのかですよね。

 

今の日本人は肉文化がメインだと思います。食事の欧米化を始め、アルコール摂取もそうです。内蔵に脂肪と負担をかけているのです。油分の多いものって美味しいですしお酒にも合うので味としては最高なんですけど食べ合わせとしては脂肪の上塗り状態になっちゃいます。

 

そもそもアルコールは摂取すると24時間はカロリー消費を妨げるという何とも言えない効果すら持ち合わせています。アルコールを摂取する際には一週間の内に休肝日を設けて、家計にも体にも優しくしてあげてください。

 

さて、タイトルにもありました有酸素運動ですが、簡単な話ですがウォーキングをしませんか!?毎日仕事で忙しいなら帰りに駅を一駅分歩くとかして週に2回ぐらいウォーキングはいかがでしょうか?

 

ウォーキングは週に2回行えば現状維持で3回以上だと効果を発揮すると言われるのできっちりダイエット効果もあります。1回は約30分程度です。何もしないよりは格段にいいはずです。ただ脂肪などに聞くには体のリズムなどがありますのですぐに目に見える効果は難しいと思いますが何でも継続は力なりです。また、防風通聖散というダイエットに最適とされる漢方薬が含まれているナイシトールも飲むようにしました。

 

続けていればきっと報われる時が来ます。これは間違いないです。自然と体の事を気にし始めるのが人間です。なので暑い季節ですが、ご検討してみてはいかがでしょうか?

無駄な脂肪を体に定着させない対策

マイルールを作って脂肪対策

脂肪というと、あまり良いイメージが持てませんね。体に脂肪がつきだすと見た目にも悪影響がありますし、健康上もよくないですね。私は過去に、食べたものと体重をこまめに記録してみました。自分が何を食べたときに体重が増えるのかをしりたかったからです。

 

やはり、砂糖の入った菓子類が一番不利でした。もう一つ気が付いたのは、下腹部が膨らむかとうかは、小麦粉を摂るかどうかにかかっているようです。小麦粉(グルテン)は、腸壁にくっつきやすいそうです。でも、おいしい物は我慢できません。そこで、マイルールを作りました。

 

脂質の多い食品を食べるときは、事前にキャベツのざく切りを150グラムほど時間をかけてよく噛んで食べる事。そうする事によって、血糖値の急上昇を防ぐことが出来ます。そして、キャベツの成分が脂肪を包み込んで排出を促してくれます。

 

あと、脂質の多い物を食べる時間です。夜は間違いなく脂肪が定着するので、私は、一日のうちで一番代謝が高まる午後1時頃に間食することにしました。たったこれだけの心がけでも、少し目立ち気味だったお腹がみるみるうちに小さくなりました。

 

私が思う皮下脂肪対策はコレだ!!

皮下脂肪とは、正直具体的によくわかっていません。でも太っている人は大概皮下脂肪ぎついていると思っています。私の夫は結構太っています。なので皮下脂肪はかなりあるとおもいます。

 

皮下脂肪は付いたらなかなか取れないと思っています。ですが、我が家では皮下脂肪対策として個人的に食事で対策をとっています。

 

夫はかなりの揚げ物好きです。それが1番の要因だとおもうので、揚げ物は月に2、3回しかしなくなりました。逆に魚や海藻類をたくさん食べさせています。

 

幸い、夫は野菜なども大好物なので豆腐サラダなどはよく出しています。そんな生活をはじめてから数ヶ月経ちますが、心なしか痩せてきたようにおもいます。

 

きっと食事を見直しただけでもかなり皮下脂肪ふ減っていってると思います。あとは、これに付け加えて運動などを行えばかなり皮下脂肪を減らす事ができると思います。なので夫にも休日はジムに行かせるなど、とにかく運動させるようにしようと思っています。

 

内臓脂肪を減らして健康的にすごすために

若い頃はそこまで気にしたことがなかったのに、年齢と共にお腹周りの脂肪は付きやすくなるようでとても気になります。メタボリックシンドロームという言葉があるように、お腹周りの脂肪に悩む人はとても多いと思います。

 

病気の原因にもなりますし、健康のためにもすっきりとしたお腹でいたいものです。私が今気を付けている事は食生活です。できるだけ食べ過ぎたりせず、腹八分で食事を終えるようにしています。

 

それでも食べ過ぎてしまった時は次の食事の量を少し減らすようにしています。また、揚げ物を少し控え、唐揚げではなく、照り焼きにするなど無理のない範囲で食事の内容にも気を付けています。

 

そして、お酒です。毎日晩酌したい気持ちはありますがグッと我慢して最低でも週に2日は休肝日を作るようにしています。次に運動です。内臓脂肪は運動が大切だと聞いたのでウォーキングをしたりしています。

 

忙しかったりして、なかなか毎日は出来ませんがなるべく続けられるように頑張りたいです。メタボとは無縁の健康的な生活が送れるように気を付けていきたいです。

 

腹の脂肪燃焼について

私はまだ腹回りなどに脂肪はついていないのでパッと見では脂肪はないですが、内臓脂肪については測定したことがないので正常なのか異常なのかはわかりませんが、今まで食生活については気にしたことはないので正直危なそうです。

 

私の周りでも一見そこまで太っている人ではないのですが、健康診断で内臓脂肪が引っかかった人がいたので気を付けるようにはしています。ただまあその人はなかなかの食生活をしていたので当然といえば当然だと思えました。とりあえず私は効果があるのかはわかりませんが腹筋だけは毎日するようにしています。

 

ただ普通に腹筋を行っても効果は薄いと思ったので、4種類ほどの腹筋をそれぞれ20〜30回を2セット行うことでバランスの良く鍛えることで皮下脂肪の燃焼ができたらいいなーと思いやっています。

 

腹筋の仕方などはネットで検索するといろいろ出てきますのでそれぞれ自分に合った、自分でもできそうなものを回数を減らしてでもやってみたらいいかもしれませんね。